古城に居を構え、数百年の間その領域を守る吸血鬼の姫ロザリア。 不老不死の力を持つという彼女の血を求め、 魔城へ侵入してきたヴァンパイアハンターの男に ロザリアは退屈しのぎにセックスをしてみないかと言い出す。 彼女は、可憐な容姿と相反するようないやらしい肉体で 男をたやすく射精へと導き、その首筋に噛みつく。すると男が急変し、 ロザリアは猛烈な勢いで子宮を突き上げられてしまい――。 ※『敗北乙女エク
スタシーVol.11』に掲載されている作品です。