遅くまで残業していた僕は、ひょんなことから 僕の机でオナニーする、憧れの先輩・さゆりさんの姿を見てしまう! 口止め料として、カラダを好きにしていいという彼女の申し出を 純粋な好意から断る僕だったが、代わりに好きな気持ちを証明して欲しいと なぜか夜の公園に連れ出されて--!? 印度カリー先生が描く、見られたがりの淫乱美痴女とドキドキ野外交尾…♪