巷で噂の胸が大きくなるマッサージ店に訪れた本田さん。 牛乳飲んだり、毎日自分で揉んだり何をしてもおおきくならなかったこの胸とも今日でさよなら。 そんなことを思いながら受付を済ますと待っていたのは、面積の少ない水着と男の先生。 キワドいところのオイルマッサージに躊躇うものの、 先生の「恥ずかしがることはありませんよ。皆様してることですから」の一言で流されてしまう。 しかし、段々とエスカレートしていく
マッサージに身体は徐々に火照っていき…。 フジツナが贈るエロティックストーリー!!