年の離れた幼馴染である悠人に一晩中犯●れたにも関わらず、料理を持ってきたあい。 困惑する悠人に、犯●れた身体の火照りが冷めないことを打ち明ける。 悠人が戸惑っていると、あいは部屋の電気を消し、‘犯●れるための努力’を伝えて積極的に誘い始める--。 文雅先生が贈る、甘い蜜滴る禁断の背徳物語完結編!