40歳を童貞で迎え妖精になったおじさんの目の前に ミニサイズだけど爆乳なサキュバスのメロメ・ローネが現れた! おじさんの生命力を精液として搾り取ろうとする彼女だが 規格外のおじさんのチンポのデカさに驚愕。 対格差もあるため、挿入されれば常に腹ボコ状態に! さらにおじさんから吐きだされる大量のザー汁や際限ない性欲もハンパなく、 メロメは全身を震わせながら翻弄されてしまうのだった。 ※『名器へ堕ちた
女たちVol.2』 に掲載されている作品です。