廃部寸前の部に入ってきてくれた天使--禅院華壇。 彼女にバレないよう、僕は人気になりすぎて止めれなくなってしまった 官能小説を執筆していたのだが、飲み物を飲んだ瞬間、目眩がして倒れてしまう。 目を覚まして待っていたのは、僕と官能小説をおもちゃにして遊ぶ、 華壇さんの見たこともない淫靡な姿で--。 ショーソン先生初登場! 文学少女に責められたい人には堪らない♪