文学少女・降月の耳責めに抵抗できなくなってしまった苗代。今日も図書館で彼女に捕まり、人目のつかないところで耳元でささやかれたり甘噛みされたりと、彼女に与えられるアブノーマルな快楽に堕ちていく…。耳フェチ超必見の脳汁あふれるマニアックラブ♪