口コミを見て買った催●アプリは本物だった。 アプリのおかげで教え子のりょうとラブラブな生活を送る日々。 プレイは徐々にエスカレートし、女装して痴●プレイや青姦プレイを楽しんでいた。 ある日、『りょうの気持ちはアプリのせいではなく、本気のなのでは?』 そう囁く声が己の中に響く。 それは破滅の声か? それとも……?