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隣人のびしょ濡れギャルトレーナーを家に上げてしまった
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隣人のびしょ濡れギャルトレーナーを家に上げてしまった

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  • サークル:仮眠室
  • 総巻数:1巻
  • 評価: 星 星 星 星 星 5 (1)

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仕事終わりの雨の夜、隣人のギャル(ジムのトレーナー)と玄関先でバッタリ遭遇する主人公。
家の鍵を失くしたが、雷が怖いので探しに行けない。と途方に暮れる彼女。

透けたスポーツウェアから浮かび上がるクビレと、雨水に濡れてパンッと張った尻肉。

雨宿りという事で、やむにやまれず家に連れ込んでしまう。


「今日下半身使いすぎてさぁ…腰と太ももパンパンなんだよね」

気軽に頼まれたマッサージが、徐々に境

界線を超えていく。指が沈む柔らかさ。

拡げればはっきりと見えるスジ。

汗と雨が混じった甘い匂い。

「感じてる…? 感じてるよな…?」理性を捨てた男の手が、彼女の「仕事終わりの身体」を容赦なく弄ぶ。

最初は「適当に揉んでくれればいいよ」と余裕だったギャルの声が、

いつの間にか甘い吐息に変わり、最後には――。

「私のは散々触っといて、拒否んの?」

本文51P

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