同人
媚薬墨汁
× 媚薬墨汁

媚薬墨汁

セールが開催されていません

  • サークル:三色パン工房
  • 総巻数:1巻

試し読み

媚薬墨汁試し読み1ページ 媚薬墨汁試し読み2ページ 媚薬墨汁試し読み3ページ 媚薬墨汁試し読み4ページ 媚薬墨汁試し読み5ページ 媚薬墨汁試し読み6ページ 媚薬墨汁試し読み7ページ 媚薬墨汁試し読み8ページ 媚薬墨汁試し読み9ページ 媚薬墨汁試し読み10ページ
× 試し読み

書道部でただ一人の男子部員――
黒墨弘法(くろずみひろのり)。

作品を笑われ、
男として見下され、
女子部員たちから日々いじめられてきた。

積み重なった屈辱を晴らすため、
彼は禁断の墨で復讐を始めた。

媚薬墨汁――

それで書かれた言葉は、
読んだ者の心と身体を
言葉どおりに変えてしまう。

最初の標的となったのは、
優等生の書道部長・硯村雫(すずむらしずく)。


表向きは、以前と変わらず部長を務めている。

しかし、その裏では、
黒墨に呼び出されれば授業を抜け、
命じられるまま、求められるままに身体を差し出す。

媚薬墨汁に縛られた雫の日常は、
すでに黒墨の一言で動いていた。

そして、次の標的は、
日頃から黒墨を小馬鹿にしてきた
生意気な後輩・筆崎エミ(ふでさきえみ)。

黒墨と雫がエミに仕掛けたのは、
「初恋」の二文字だった。

その力を知らないエミは、
部室に残された「初恋」に心を引かれ、
気づけば黒墨の筆まで
こっそり持ち帰っていた。

自宅で、盗んだ筆を使い、
「初恋」を何度も臨書するエミ。

書けば書くほど、
嫌っていたはずのセンパイが頭から離れない。

胸のざわめきは、
やがて甘く熱い欲望へと変わっていく。

そして彼女は、
その筆を黒墨本人のように求め始め――。

だが、筆を盗んだ衝動も、
芽生えた初恋も、
すべては黒墨と雫の計画どおり。

そして翌日――

盗んだ筆と、
大量の「初恋」を隠したエミの部屋へ、
黒墨本人がやって来る――。

▼続きを読む ▲省略する

同じシリーズの本一覧

媚薬墨汁3・俺の筆を盗んだ生意気後輩に「初恋」を臨書させたら、俺の筆と墨を欲しがる発情雌になりました
¥770

詳細情報

人気のセール情報

入り浸りギャルにま〇こ使わせて貰う話

入り浸りギャルにま〇こ使わせて貰う話

70%OFF 1冊、55%OFF 1冊、40%OFF 1冊、35%OFF 1冊、30%OFF 2冊
FANZAで見る