シフトの変更で営業から工場のヘルプにきたあまみとひめ。 その仕事内容とは生産されている触手を 産み出すための母体となることだった! 排卵日を管理され、容赦なく危険日子宮に 触手の精液を大量に流し込まれてしまう。 そのまま触手生産の苗床になってしまったあまみとひめは、 今日も食卓に並ぶ活きの良い触手を産み出し続けるのであった。 ※『二次元コミックマガジン 危険日に膣内射精される女たちVol.2』に
掲載されている作品です。