新婚の人妻である乙瀬ひとみは引っ越した先で町内会の誘いを受ける。 しかしそこでは町公認で行われていた乱交パーティーであった。 臨月近い膣に容赦なく挿入され、吹き出す母乳を吸われて悶絶するひとみ。 次第に快楽に染まり始めた身体に抗えるはずもなく、ボテ腹を揺らしながら 自らペニスを求めるようになり、住民たちの肉便器へと堕ちていくのであった。 ※『二次元コミックマガジン ボテ腹セックスで肉便器堕ち!V
ol.1』に掲載されている作品です。