私はエスカレーター式の女子校に通っています。
お祖父様に《お迎え不要》と伝えて、お友達と下校して《コンビニで買い食い》をしてみたりして本当に楽しいわ。
でも……市井の男の人は私たちを変な目で見てきたり、すぐ絡んできたり…ちょっと怖いわ……。
そんなある日、男の人たちに絡まれていた時に助けてくれた男のコがいましたの。
彼の名前はいつき君。他の男の人たちみたいに、私や私の制服をいやらしい目で見ないし
、本当にいいコ!
そんないつき君にお勉強を教えてあげることになって、彼の家に行くようになりましたの。勉強したり、流行りのゲームで遊んだり、楽しくてとっても新鮮な日々。
そして……私はいつき君に対して、愛欲に身を焦がすようになりました。
しばらくは自分で慰めながら、会うたびにずっと衝動を我慢していたけれど、
「触れてみたい」「唇を重ねてみたい」「…挿入れて、挿入れてみたい……!!」
我慢に我慢を重ねたある日、ついに。
私はいつき君に……!!?