大学で初めてできた女友達・ユウキは、どんなゲームの話でも盛り上がれる拗らせオタク仲間。
バグった距離感で密着してくるユウキのことを、オカズにしてオナるくらい異性として意識しているのに……当のユウキに男として見られている気配はゼロ!
家で二人きりになっても、ユウキは遠慮なくベッドでくつろぎ始め…。
「今日だって超期待してたのに…やっぱりうちが可愛くないから?」
脈無しのはずが、涙目のユウキに押し
倒されるルートに突入!?
直に揉んだ柔らかい胸の感触とユウキの煽りにもう我慢の限界で…。
抱くか、抱かないか。
やり直し不可な状況で、三白眼のスレンダー女友達に究極の二択を迫られたら!!